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ニュース


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GFNからのお知らせ : 緑内障ホットライン開催のおしらせ

投稿日時:2017-9-24 14:32:02

 緑内障フレンド・ネットワークでは、下記の通り『緑内障ホットライン(緑内障電話相談)』を開催いたします。

 当会の患者会員が相談員となり、緑内障患者さんの悩みやご不安を電話でお伺いいたします。

『緑内障になった不安を、同じ病気の人に聞いて欲しい』、『同じような経験をした人の話を聞きたい』という気持ちをお持ちの方はたくさんいらっしゃるでしょう。お話をして、患者同士で悩みや体験を共有する事で、皆さまが緑内障に向き合うための力になれば幸いです。お気軽にお電話ください。

■開催日: 平成29年10月12日(木)〜15日(日)
■開催時間: 10時〜15時(時間内無休)
■電話番号: 03−3272−6971

※相談員は緑内障患者であり、医療関係者ではありません。個々の診断や治療に関してはお答えできませんのでご了承ください。。
※病院・医師の紹介は行っておりません。
 ホットラインご案内2017用.pdf

GFNからのお知らせ : 第28回日本緑内障学会 市民公開講座が開催されます

投稿日時:2017-9-16 20:00:00
GFNからのお知らせ

第28回日本緑内障学会にともない、広島で市民公開講座が開かれます。

■開催日時 平成29年10月1日(日)14:30〜15:30(開場:14時)

■会場 広島県民文化センター 多目的ホール

■入場料 無料

■定員 500名 ※事前申込要

■テーマ 高齢化社会のヘルスケア

 第一部 高齢化社会をむかえた眼の病気 
     講師 木内良明先生(広島大学眼科学教室教授)

 第二部 高齢化社会をむかえた日本の未来
     講師 弘兼憲史先生 (漫画家)

★参加申込はWeb上で受け付けています。下記URLからお申込ください。
 ↓
 http://jgs2017.jp/citizen/

★問合先
 第28 回日本緑内障学会 運営事務局
  〒730-0031 広島県広島市中区紙屋町2-2-2
 JTB中国四国 広島支店 法人営業部営業第4課 内
 TEL:082-236-3733 FAX:082-542-2738
 メール:ryokunaisho@cs.jtb.jp


 市民公開講座:広島.pdf

イベント情報 : 世界緑内障週間「市民公開講座」が開催されます。

投稿日時:2017-2-16 17:00:00

テーマ 「緑内障と診断されたら」

講師  帝京大学医学部眼科非常勤講師
     冲永眼科副院長
     冲永 聡子 先生

司会  東海大学医学部眼科教授
     山崎 芳夫 先生

日時  2017年3月11日(土)
     12:30開場/13:00開演/14:20終了

会場  大手町サンケイプラザホール

定員  350名(先着順)

参加無料

お問合せ
〒103-0027
東京都中央区日本橋1-2-16 ブルーマーク83 501号
緑内障フレンド・ネットワーク


主催  緑内障フレンド・ネットワーク
後援  日本緑内障学会


20170311大手町.pdf

出版・放映情報 : 緑内障治療剤「H -1129」の海外における オプションライセンス契約締結のお知らせ

投稿日時:2017-2-3 12:00:00

当社が創製した「H -1129」につき、国内の医薬品事業会社( 以下、「当事業会社」)
に対して、緑内障等の領域の日本を除く全世界を対象とする独占的開発権・販売権を付与するオプションライセンス契約( 以下、「本オプション契約」)を締結することを本日決議しましたので、お知らせいたします。
本オプション契約の締結により、当事業会社は、「H -1129」に関する緑内障等を適応症とし、日本を除く全世界において独占的に「H -1 129」を利用する前提で、その価値を一定期間評価検討する権利を得ることになります。
当社は、当事業会社がオプション権を行使( または放棄)するまでの期間、一定額のオプション料を受領いたします。
更に、本オプション権が行使された際には、契約一時金並びに開発及び販売の進捗に応じたマイルストーンフィーを受領し、その総額は最大73 億円となる可能性があります。また、製品の販売後は、販売高に応じたロイヤリティを受領いたします。
なお、当事業会社の会社名及び本契約に係る財務条件につきましては守秘義務上、非開示となります。



tyn-imarket.com

出版・放映情報 : ■緑内障診断、ゴーグル型の視野検査装置で簡易に早期発見 関西大などが開発

投稿日時:2017-2-2 14:20:12

視神経が傷付いて視野が徐々に欠ける目の病気で、失明原因として国内最多の「緑内障」を簡易に診断できるゴーグル型の視野検査装置を、関西大学と大阪医科大学などの研究チームが開発しました。
 4月から診療現場などで検証を始め、2018年秋の製品化を目指します。会社などの健康診断の場でも使え、早期発見につながると期待されます。
 視野欠損の有無は一般的に、専用の暗室を備えた眼科で、視野測定装置に顔を固定して診断する必要があります。このため、健康診断などで患者を見分ける検査はほとんど行われず、治療が遅れる原因にもなっていました。
 関西大学の小谷賢太郎教授(生体情報工学)らは、目の前に暗室を再現できるゴーグル型ディスプレーに着目。眼球の動きをとらえるセンサーと組み合わせ、画面に現れる灰色の光点を左右の目で各5分ずつ、約60回追うだけで、視野欠損の有無や位置を精度よく検出できる小型の装置を開発しました。



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