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出版・放映情報 : 緑内障の神経保護治療への新しいアプローチ Nrf2が新規治療ターゲット分子となる可能性/東北大

投稿日時:2013-6-13 8:46:16

緑内障の神経保護治療への新しいアプローチ
2013年6月 4日 15:00 | プレスリリース , 受賞・成果等 , 研究成果

東北大学大学院医学系研究科の中澤徹教授、丸山和一講師、檜森紀子助教らは、 酸化ストレス防御機構において中心的な役割を担う転写因子であるNrf2 (NF-E2 related factor2) の ]網膜神経節細胞死に対する関与、Nrf2活性剤の神経保護作用を明らかにしました。
今後、Nrf2は緑内障における新規治療ターゲット分子となる可能性が期待できます。

本研究結果は、Journal of Neurochemistry(電子版)に5月30日に掲載されました。

東北大学

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