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ニュース


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GFNからのお知らせ : 日本テレビ 24時間TV内のドラマに当会賛助会員の平松 類先生が出演されます。

投稿日時:2016-8-24 9:22:38

8月27日の日本テレビの24時間てれび内のドラマ「盲目のヨシノリ先生」の医療監修を当会賛助会員の彩の国東大宮メディカルセンター 眼科部長 平松類先生がして、またドラマにもご出演なさいます。

是非ご覧になってください。






GFNからのお知らせ : きようの健康 目の病気 最新情報「緑内障」

投稿日時:2016-8-24 8:50:18

8/30(火) 20:30〜20:45 (15分) NHK Eテレ1・東京(Ch.2)

番組概要
日本人の中途失明の第1位となっている「緑内障」。徐々に欠けていく視野も、脳の働きによって補われるため異常に気づかない。「点眼薬」による治療の方法などを伝える。


【講師】東京大学大学院教授…相原一,【キャスター】黒沢保裕,岩田まこ都


GFNからのお知らせ : 第27回日本緑内障学会「市民公開講座」が開催されます。

投稿日時:2016-8-3 10:04:04

日時 : 2016年9月19日(月・祝)
      14:00〜15:30(開場13:50)

会場 : パシフィコ横浜 会議センター5F 501+502

定員 : 700名
      入場無料(直接会場にお越しください)

座長 : 庄司 信行 先生
     (北里大学医療衛生学部 視覚機能療法学)

『“見え方”を助けるLED照明』
演者 : 半田 知也 先生
     (北里大学医療衛生学部 視覚機能療法学)
概要 : 日常生活の照明光が蛍光灯からLED照明に変わりつつあります。「見え方を助ける」という視点からLED照明含む環境照明を考え、最新の情報や取り組みを紹介したいと思います。

『眼から考える交通安全』
演者 : 川守田 拓志 先生
     (北里大学医療衛生学部 視覚機能療法学)
概要 : 「運転中、歩行者が突然現れた」など、視覚に関係する不思議な事故はたくさんあります。眼から交通安全を考え、事故を防ぐ最新の情報や取り組みを紹介したいと思います。


問い合わせ先 :
第27回日本緑内障学会 運営事務局(株式会社コングレ内)
TEL : 03-5216-5318
FAX : 03-5216-5552
E-mail  : jgs2016@congre.co.jp
受付時間 : 10:00〜17:00(土・日・祝日は休業)


主催 : 日本緑内障学会
後援 : 緑内障フレンド・ネットワーク



20160619yokohama.pdf


GFNからのお知らせ : 全日空の機内放送(一部路線)にてライトアップinグリーン運動をご案内

投稿日時:2016-2-29 11:30:00

「世界緑内障週間(3月6日〜12日)に合わせて展開いたします、各地のランドマークをグリーンにライトアップする「ライトアップinグリーン運動」の趣旨に賛同し、全日空では各地のライトアップイベントについて一部路線の機内放送にてお客様にご案内する予定です。

・実施期間  3月6日(日)〜3月12日(土)
(状況により機内放送を行わない場合もあります。ご了承ください。)

GFNからのお知らせ : ライトアップinグリーン運動 展開

投稿日時:2016-2-26 14:00:00

〜早期発見、継続治療で緑内障による失明を減らそう 〜
ライトアップinグリーン運動 展開

全国を北から南に緑色の光リレーでライトアップ!!
全国18都市20箇所 のランドマークで展開
〜全日空の機内放送(一部路線)でも、「ライトアップinグリーン運動」をご案内 〜


 日本緑内障学会「世界緑内障週間 ライトアップinグリーン実行委員会」(委員長:日本緑内障学会理事 桑山泰明)は、緑内障の認知と啓発に向けて、各地のランドマークをグリーンにライトアップする「ライトアップinグリーン運動」を「世界緑内障週間(3月6日〜12日)に合わせて展開いたします。

 超高齢社会の日本では、加齢とともに白内障、緑内障、加齢黄斑変性症など様々な目の疾患に罹る方が増えています。
 中でも、緑内障は日本人の中途失明原因の1位の疾患であり、実に40歳以上の20人に1人が罹患しているという実態も日本緑内障学会多治見緑内障疫学調査(通称:多治見スタディ)※1で明らかになっています。
 一方で、緑内障は早期に発見し治療を継続すれば、失明に至る可能性を減らすことが出来る疾患になってきています。
 したがって、緑内障による失明を減らすためには、緑内障についての知識や早期発見、継続治療の重要性を知ってもらうことが不可欠です。

 「世界緑内障週間※2」は2008年から世界緑内障連盟(World Glaucoma Association)と世界緑内障患者連盟(World Glaucoma Patients Association)が主体となって世界一斉に行われている緑内障啓発のための国際的なイベントです。
 この期間、世界中で様々なイベントや啓発運動が同時に行われています。本年は3月6日〜12日です。

 日本緑内障学会は、緑内障への関心喚起を目的として、「世界緑内障週間」にこれまで様々な啓発活動を行ってきました。
 2016年は、昨年試験的に行った、ランドマークを「緑内障」にちなんでグリーンにライトアップする「ライトアップinグリーン運動」を拡大し、全国18都市20箇所のランドマークを北から南に緑色の光をリレーして、広く国民への疾患啓発活動を行います。
 なお、本運動の趣旨に賛同して、全日空では各地のライトアップイベントについて一部路線の機内放送にてお客様にご案内する予定です。

 「世界緑内障週間 ライトアップinグリーン実行委員会」では、城やタワー、高層ビルなど各地のランドマークをグリーンにライトアップする活動を通して、より多くの人に緑内障という眼の疾患に関心を持っていただくことで、早期発見そして失明予防につながることを願うものです。

 「ライトアップinグリーン運動」の詳細につきましては
こちら>>よりご参照ください。(PDFが開きます。)


※1 実施機関:日本緑内障学会・多治見市
  実施期間 :平成12年9月〜13年10月
  http://www.ryokunaisho.jp/general/ekigaku/tajimi.html
※2 World Glaucoma Week  http://www.wgweek.net/













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