緑内障 遺伝体質マーカー発見 京都府立医大グループ 診断早期治療に道 ...

掲載日 2009-7-22 7:43:55 | トピック: 出版・放映情報

緑内障で一番多い原発開放隅角緑内障になりやすい人にある「遺伝的体質マーカー」を世界で初めて、京都府立医科大の田代啓教授(ゲノム医科学)、木下茂教授(眼科学)、池田陽子助教たちのグループが日本人患者の大規模な遺伝子解析から突き止めた。

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