急性緑内障仕組みの一端解明 秋田大研究グループ|

掲載日 2010-8-16 15:33:51 | トピック: 出版・放映情報

急性緑内障で神経障害が起こるメカニズムに「グルタミン酸」が関与していることを、秋田大大学院医学系研究科眼科学講座の石川誠講師(51)と吉冨健志教授(54)らの研究グループが解明した。研究論文は今月、米国の眼科専門誌「IOVS」(電子版)に掲載された。

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